ユッスーの日々

挫折と挑戦の二重らせんの日々を綴るユッスーのブログ。

『頑張れない日々に』

『頑張れない日々に』

頑張らなくては、どこにも辿り着けない。
どこかでいつか気付くこと。
だから、頑張れって言ってほしい。
「無理すんな」って言葉は、
「頑張らなくていい」とは違う。
でも、頑張らなくちゃダメなんだよ。
本当に。
頑張らないと僕はクダラナイモノになっていくんだよ。
頑張らないと君はナマケモノに似てくんだよ。
それでも言う、「頑張らなくていい」は、
なんて優しいウソだろうか。
「頑張れなくていい」という言葉に、
僕は真実の光を見た。
「頑張らない」ことと「頑張れない」ことは、
真夏の朝と、真冬の夜のように違ってる。
頑張れない日だってあるさ。
それでも、落ち着いたら、
また、頑張ろう。

誰も鳴らしてくれない鐘は、
自分で鳴らしてやろう。
意外な響きに心がときめくでしょう。
ついでに思い出すものがあるでしょう。
そう。
誰のためでもなく。
自分のためですらない。
そのちょうど間に、
「頑張る心」があるのだろう。
頑張る人の美しさが、
いつか夜空の星となるんだろう。
頑張って燃え散った魂が、
あるいは太陽となり、
あるいは星となる。
そんな風にして、
世界は熱を帯びたのでしょう。

歯を食いしばり頑張る人に、
友情の誓いを。
休み休みと頑張る人に、
永遠の嘘を。 
ただひたむきに頑張る人に、
最高の笑顔を。 
それでも、頑張れない人には、
とびきりのハグを。 

過ぎ行くは師走の心

胸に積み重なる想いで、
ちょっと胸やけ。されどセンチとはちと違う。
皆さんに置かれましては、その違いは、どうでもいいよ!なユッスーです。

本当は詩が書けちゃう気分なのですが、
敢えて、ここは文章にします。
詩ってさ。
もう心の奥深くまで、
その形のままに、吐き出せちゃう。
こないだ、畳の目の編集前音源を聞いたとき、
チャイ君が仏教の話の流れで、
「本当に一番重要なことは、言葉では表現できない。
 それを表現する言葉がないから。」ってことを言っていたんですね。
これ、胸にグッときました。
さもありなん、と思いました。
だから、中途半端には語りたくない。とも言っていましたね。
それも、分かる。
それでも、僕は、チャイには語って欲しいし、
僕は僕で僕の大切なことは、語りたいんですね。
話が逸れました。

僕にとって、今年はすごく重要な年でした。
35歳の年。
もう、砂嵐が何度僕の心に巻き起こったか。
「砂嵐の中で前を向け」
そんな自分の言葉に、支えられた年でした。
目をつぶってもいい。
顔が前を向いていれば。
心は生きてる限り、本質的に前向きなんだと思います。
それに、逆らわない。
それを知っている人は、強い。
また、話が逸れました。

心ってのは、
ボコっと凹んだり、
ボキっと折れたり、
プッツンと切れたり、 
ポッカリ穴が開いたり、
死んでしまったりするのでしょうか。
僕らが思ってる以上に、
僕らの心はタフだから、
「しない」気がするんですが、
僕は今年の前半で、
心が死んでしまったような、
そういうことがありました。
それなのに、
心は必死で蘇生を試みてくれるから、
僕は何度も蘇ることができました。
その心の動きを、
希望と名付けていいでしょうか。
…もう話は逸れ行くままに。

そんな2015年の後半は、
twitterなどでも呟いたように、
4つの大きな試験を受けました。
診断士、情報処理、TOEIC、TOEFL-ibt。
全てに惜敗です(惨敗ともいう)。
お恥ずかしい限り。
来年は、全勝を目指していますが。
今年もそれを目指していたわけで。
もっと成長しないと、すべてに結果を出すことは難しいと思います。
ただ、負けても、挑戦した負けは、
成長のエネルギーになっていると、
信じますね。

さて、
2016年。
7年後の誓いに向けて、
本格的な一年の始動が迫ります。
来年のテーマは、元旦配信のセカザツで、
話すでしょう。
いま、必死で考えています。
何度も決めては、
破って書き直して、
少しずつ出来上がっていく。
そんな、来年のテーマ。

今、
12月の半ばを迎えて、
心がすごくタフになっているような、
そんな感覚の中にいます。
ただただ、2015年に、
僕と関わってくれた人には、
感謝でいっぱい。
それでも、
決意する瞬間って、いつも一人。
誰もが孤独の中で、決意する。
周りに人がいようがいまいが、
一人で決める。
2015年までの、
全ての勝敗を、
勝ち負けを超えた因果を、
これからの人生に活かす。
未来に蘇生する。
今日はそんな静かな決意。

一人では辿り着けない道を、
一人から始める。
当たり前のこと。
来年もきっと人と出会う。
大切な人に出会う。
Right Time, Right Person.

話が全体的に全部逸れましたので以上。笑 

決意する朝と行動の15年。

Hello, my friend,

僕には青雲の志があるので、 
いつも自分を鼓舞するために、
決意の言葉を発します。
昔も今も。 

それを聞いた、ある人生の先輩が言いました。
「その決意の言葉自体に大した価値も無いし、
 僕は信じないよ。
 だけど、誰も見てないよな場所で、
 誰の評価の対象にもならないようなことで、
 ユッスーがその決意に向かって、
 行動すること。その行動だけを僕は見ている。」と。

当時は決意に価値がないとか言葉を信じないとか、
きつい言葉だな、という印象を持ってしまったのですが、
今は思う。 
なんて温かい言葉だと。
たとえ、言葉が輝きを失っても、
僕が行動を已めない限り、
見守ってくれる人がいる。

僕は70歳まで、
自分の志に誠実に、
行動し続け、
学び続け、
働き続け、
人と人を繋ぎ続けていきたい。
繋がり続けていきたい。
時代は移り変わり、
言葉はまた新たな言葉を求める。
だけど、行動がなくては、
ページをめくっているような世界。

チャイ君が10代の時に、
自分で作ったという座右の言葉は、
「行動のみが君を肯定する」
でした。 
似てないようで似ている、僕ら。

大学の卒業をするときに、
有志で文集を作るという話がありました。
僕らもそれぞれ寄稿しましたが、
そこに書いた、座右の言葉が完全一致していたこと。
やはり僕らは真友だと笑いました。

「限りある人生を志に捧げる。」

そういう言葉です。

リサとは、
先日、11月14日に会いました。
「花を咲かせることが出来ない時は、
 深く深く根を張ろう。」
出会った時から、リサの座右の言葉です。 
彼女が未だに根を深く広く大地に張り巡らせている姿に、
僕は感動した。
15年根を張り続けて、
どんな嵐にもぶれることのない人。
どんな干ばつにも耐えることの出来る人。
リサと真友になれて良かったと思いました。

三十代半ばに差し掛かりましたが、
まだまだ駆け出し。
まだまだ根を張り。
まだまだ種を蒔く。
まだまだ天を仰ぎ。
まだまだ手を伸ばす。
まだまだ歩を進める。

今日もそういう一日が始まります。

『感動と出会うために』

『感動と出会うために』

自分自身に誠実に
自分の目標に真摯に
自分の夢に真っ直ぐに
自分だけが知る自分の現実

挫折や一休みの森に
差し掛かれば
歩みは緩くなり
心は濁りだす
言い訳が上手くなる
自分だけが知る自分の真実

自分すらも丸め込んで
正当化して
癒されたいと
布団にもぐる
束の間の夢を見る
それは哀しいほど儚くて
どんな瞬間よりも
時は早く進む

そんな日々に
ふと胸を突く衝動
麻酔も吹き飛ぶ衝撃
目の醒めるような感動
それを受けるのは
もう一人の自分

「優しい」人に
「優しい」言葉に
包まれていたかった
包まれて痛かった
感動を奪われて
本当に悔しかった

その時に
その瞬間に
生身の自分でいたい 
歩みは遅くとも早くとも
全力で生きている
そんな自分でいたい

感動と出会うとき
もう苦笑いなどしないように
知らない振りなどしないように
自分だけが知る苦悩も葛藤も臆病も
受け止める渾身の勇気を
自分だけが知る感謝の時を
大切な人に伝えられるように

決意した人に
感動の瞬間が待つことを
僕は信じている 

絵画でティーな午後~真友たちの贈り物~

過ちをそれと気づき、
ためらいつつも、ちゃんと正すこと。
それ、ユッスーの資質なり。 


間違いだらけです。
なので、せめて反省して改めねば!

子どもの時、
あんまりにも腕白だったので、
「ユッスーの周りにいると怪我をする。」
これが定説でした。笑
大人になっても。
調子に乗って、
結果的に相手を傷つけてしまうことが、
度々ありました。
笑いにならなかった言葉のナイフとか、
相手の思いに気づかなかったりとか。
深く反省。

さて、
タイトルですが。
まずはチャイ画伯から、
35歳の誕生日ということで
贈られた絵画です。

手持ちのカメラがしょぼすぎるので、実際の魅力は全然届かないのですが、
IMG_0988


ディテールが描きこまれています。
IMG_0987

将来、絵画のある家に住みたいというのは、
僕の漠然とした希望でしたが、叶いました(^______^

チャイ君の画風はすごく面白いんですよ。
多分、初めて書いた絵を最初に見せてもらったのが僕で、
それを手放しで激賞したことを覚えています。
なんともいえないチャイの頭の中を表現したような。
むちゃくちゃに並べられたカラフルなドミノだけど、
どこかチャイの知る一枚を倒すと、
全てのピースが綺麗に倒れるんじゃないかというような。
それを探したいような気持にさせられる絵です☆
また、誰の影響も受けてない感じがすごい。
僕が中高生で描いた絵は、ほとんどゴッホのまね。笑
水彩絵の具を水に溶かさず、指で塗ってました。そして、はい、下手でした。

ともあれ、オリジナルというのは、
どうしてこうも心にグッとくるのでしょうね。
チャイはオリジナル。
変わった男です。
そして、異常に友情に熱い。
僕よりも友情に熱いんじゃないかと、
思ってしまうことがある人は、
世界でチャイだけですね。
チャイの直筆でガチのメッセージとか、
見たらビックリしますよ。
この人は、やはりすごい。
今も既にすごいけど、
全然、これから。
チャイという男が大成することに、
ユッスーは魂ごと懸けてます。
何の疑いもなく。
ただ、真友なんで、
運命を共にしているという、
緊張感だけは持ってます(^^

そんな話を(一人で)しながら、
飲んでいるのは、グレープフルーツティ。
後輩の女の子から、誕生日に頂きました。
これも、すこぶる、美味しい(^____^
センスのいい親友がいるということは、
有難いことです☆彡

そして、それを頂くために使ってみたのが、
リサにもらったTea infuser。
要は、ティーバックの代わりになるいいやつ。です。

IMG_0986

まず、色!!!
グリーン!!!
はい、これ、基本!!!
正解!!!せいかーーーーい!!!
…ちょっと取り乱しました。
みなさん、揃ってグリーンなグッズを贈ってくださいまして、
緑は飽きないな~癒されるな~好きだな~と思う日々です。
また、この花のデザインもイイですね☆
lotus感あふれてますね~

ともあれ、
リサは、僕とチャイのことを、
すごく大事に思っていてくれて、
こういう、素敵な北欧グッズも、
度々、お土産としてくれるのです。
うん、でも、
やっぱリサとなると、
土産のモノは、ほんの1mmで、
土産話的に、その活躍の一端を聞かせてくれることが、
すごく、僕らの励みと誇りですね。

「リサはすごい。」

コレ何度、チャイとの会話で出てきた言葉か。
僕とチャイが束になっても敵わない。
そういう、天性の輝き(リーダーシップ)と、
後天的な努力の積み重ねがある人です。
リサがいつかどんな世界的な賞を取っても、
まったく驚かないです。
リサは深く話せば話すほど、
この人やばい!!ってなりますので、
是非、機会があったら、
深い話に引きずり込んでくださいね!!笑
ちなみにそれ、ユッスーは怖くてできない。(^_____^


結論、
チャイとリサは特別すぎる。

今回のブログ、私信的すぎる。

それでも今日は過ぎ、明日が来る。【猫と仕事と覚悟の話】

僕はその担当ではないのですが、
僕の働いている部署は、捨て猫の通報が届くところで、
通報があれば、子猫を拾ってきて、保健所に連絡しなければいけないのです。
時には伝手を探って、里親を見つけることが出来ますが、
それはとても難しいことなので、
何日後かにはタイムアップを迎え、
僕らは保健所の方に引き渡します。

担当の方は、
心優しい先輩の男性。
猫好きで、
やむにやまれず、
何匹も自分で引き取って、
ちょっとした猫屋敷に住んでいる人です。
仕事として、子猫を拾ってきたときは、
いつも、タオルとミルクとキャットフードを買ってきて、
子猫に与えています。
週末を挟めば、休日もこっそりと面倒を見に来ています。
僕は、借り家に住み、来年か再来年にも海外に出るので、
ペットを飼うことはとても難しいです。
それでも、
その先輩の仕事にコミットしたいので、
先輩の仕事についていき、 
保健所に引き渡すときはなるべくその場にいます。
保健所の方にとっても辛い仕事です。
お互いに心の中でため息をつきながら、
疲れた微笑みをかすかに灯した目と目で会話します。
「すいませんが、このたびも何卒よろしくお願いします」と。

僕は猫を飼ってあげることが出来ませんが、
いつもギリギリまで、それでも何とか、飼えないだろうか。
と葛藤します。
命を救いたい。
…だけど…。
言葉にはなりません。

その先輩は引き渡したある日、
独り言のように、こう言いました。
「せめて今日くらいは、晩飯の時も、寝るまでは、
 あいつのことを、考え続けていよう。」
その日は仕事も忙しい午後でした。
元気を出さないと乗り切れない仕事です。
だけど、心にその子猫を想いながら、
忸怩たる思いで、僕らは働きました。

命を救うということは、
とても難しいことで、
僕のような人間には、
あの輝ける生命の結晶のような、
子猫の命さえ救えないことばかりなのです。

僕はこの後悔と惜別の念を、
自分の人生の炎として、
せめて、同じ時代に、
理不尽で圧倒的な悲劇の中にいる、
そういう人間がいる世界に、
全力でコミットしようと覚悟を固めています。
それは例えば、
難民問題です。

猫の話から、
難民の話をすれば、
不謹慎だと怒られるかもしれませんが、
なにかを助けるということの、
負担と犠牲と覚悟をいつも実感しているので、
そこに僕として違和感はありません。

猫を飼っている方に、
とてもショックな記事で、
申し訳なく思っています。
むしろ、それを思って、
これまでは書けませんでした。

だけど、
いつか、書かなければと、
思っていました。

何の負担もなく、
人を救うことなんて、
できっこないんです。
だけど、
人間に生まれてきたのだから、
人間を見殺しにしたら、
人間でなくなっちゃう。

今日はとっても平和な日で、
風は少し強かったけれど、
秋の高い空に雲が泳いでました。
この平和の中で、
地球の裏側の、
悲惨な紛争と貧困をおもう。
力をつけなくては、
もう若くもないし。
そういう中に生きているので、
笑いが必要ですし、
友達が必要ですし、
血を吐く努力が必要なんです。
心をメンテナンスしながら、
一歩前進の挑戦です。
半端な覚悟で、
僕の覚悟を挫こうと、
浅ましい保守的なメールが届いても、
1mmも揺るぎませんよ。

ユッスー拝 

三十路の折り返しの日に寄せて。

僕が生まれた日に、
「安全保障関連法案」 が、
強行採決されようとしている。
歴史的な日になりそうだ。
本当に本当に残念だ。

いつも心に太陽を、ユッスーです!!

我が家では、
母がいつも太陽です。
どうしてあんなに自然に明るく優しいのか。
なぜあんなに大きな愛情でぶつかってきてくれるのか。
なにゆえあんなに前向きな心を絶やさずにいられるのか。
僕は知らず知らず、母の姿を目指しているような気がします。
母のスタンドは「The Sun in the House」です。
自宅にいる母は、いつも充電全開の太陽のようで、眩しい。
でもちょっと疲れやすくて、誰よりも誰にでも気を遣っているから、
外にいる母はちょっと曇りがちな太陽。
僕は、外でも家でも、地域でも、世界でも、
周りの人の心を照らせる太陽になりたい。

35歳を前にして、
ずーっと考えてきました。
何を心に刻み付けるか。
この一年に全てを懸けて、
今まで詰め込んできたものを、
丸ごと輝かせて、目標を掴もう。
飛躍の35歳にしよう。
遠回りで落とし穴だらけの三十路に、
落とし前をつけよう。
ゴーゴーと心に情熱を燃やしながら、
具体的な目標を考えてました。
何を世界に向けて叫ぶか。

ワタクシ、ユッスーコト、アサダミツヨシは、
絶対に国連への就職は勝ち取ります。
相手も遥か彼方で全く見えていませんが、
人生のパートナーに出会います。 

うん、これで良し。

いや…。

何か違う。

少しだけずれている。

僕が本当に目指しているもの。

それは、僕を生み育んでくれた、老いたる母。

その、太陽のような姿。

誰もいないところにも、光を届けるような、

そんな姿を、ずっと見ていた。

母は、陰口を言わない。

母は、全ての人に敬意を払っている。

裏表のない優しさが、

この世にあることを、

100%信じられるのは、

母がいたから。

そんな母を選んだ父は、

僕ら男ばかりの四兄弟に度々言った。

「お母さんのような人はいないよ。」

「うちのお母さんは奇跡のような人だから、

お母さんのような優しさを人に求めてはいけない。」

父は母を愛している。

還暦を超えるまで、気性がすこぶる荒くて、家族、皆を困らせていた父。

だけど、父が唯一母に並んでいるのは、

その心の清潔さ。 

そして、父が唯一母を超えているのは、

自分の妻を深く理解し愛する心の深さ。


そして、
僕は、今日という日に辿り着いた。
残りの人生で、
僕も、母のような太陽となりたい。
雲間から差す陽が好き。
新緑を抜く木漏れ日が好き。
胸が締め付けられるほどに夕陽が好き。
ドキッとするような満月が好き。
海原のキラキラが好き。
抜けるような青空が好き。
路傍のタンポポが好き。 
燃える朝日のような
たてがみのライオンが好き。
全て太陽の恵み。
全て太陽の輝き。

太陽は弱音を吐かない。
太陽は悲しみに酔わない。
太陽は腐ったりしない。
太陽は見限ったりしない。
太陽はただ天を目指すだけ。
太陽はただ希望を送るだけ。
太陽はただ燃え続けるだけ。
太陽はただ皆を見守り続ける。
太陽は凍り付いた心を優しく溶かす。

うん、既にバッチシ荷が重いよ!!

僕のスタンド「Discovery Friends」 改め、「Le Soleil du Terre(地上の太陽)」へ。

これが、
35歳の誓い。
なんとも思わぬ方向に(笑) 

これからも、
末永く、いや、一生、
不束なユッスーを宜しくお願い致します。 
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